Gooval

ご利用者様の声

一覧ページに戻る
PHOTO

ビーエム長野
代表取締役社長 村上新吾さん
(東京/市ヶ谷)

「ぐーばる」がきっかけで、性別や部署間の垣根を越えたコミュニケーションが増えてきました。

電子機器からデジタルサイネージまで取り扱う専門商社ビーエム長野株式会社 代表取締役の村上新吾さんに、「ぐーばる」を導入なさった理由や、導入後の感想をインタビューいたしました。

ー「ぐーばる」を導入したきっかけや理由を教えていただけますか?

「ぐーばる」を導入した理由は大きく2点あります。

職場をより働きやすい環境にするために、もともと社員の福利厚生を充実させようと考えていました。あらゆる角度から従業員をサポートできるいいサービスを模索している中で、生活の基本である衣食住の中の「食」の部分をサポートできる「ぐーばる」を導入してみようと思いました。

もうひとつの理由は、弊社は、女性従業員が多く、お弁当などを社内で食べる人が多いのですが、週1回か2回ぐらいは外に出て、五感で感じてリフレッシュする機会をもうけてほしいと思ったからです。結構感覚的なところから採用しました。

PHOTO

ー「ぐーばる」を導入時の不安などはありましたか?

「ぐーばる」では会計の際、社員証をIC カードのようにピッとかざして決済するのですが、導入当初は社員証を持って外へ出ることに、ドキドキして若干抵抗がありました。
ですが、慣れてきますと、社員証を持って出ることが会社の宣伝にもなり、地域社会により根付いていくきっかけにもなるのではないかと思っています。

ー「ぐーばる」を実際に使ってみた感想や変化をお聞かせいただけますか?

これまでは、男性は営業職、女性は事務職が多いせいなのか、男性は男性、女性は女性でグループを作って固まって昼食をとることが多かったのですが、「ぐーばる」がきっかけで、「いっしょに外で食べよう!」という声掛けが出てきて、性別や部署間の垣根を越えたコミュニケーションが増えてきました。

PHOTO

ー今後「ぐーばる」に期待することやご要望がありましたらおしえてください。

どこまで詳細なデータにするかは別として、従業員の健康管理を「食事の見える化」で実現できることは、従業員にも会社にとってもとても価値があることだと思いますので、今後も期待しています。会社が規制するというわけでなく、社員とよくコミュニケーションをとって考えていきたいです。

ビーエム長野株式会社(東京/市ヶ谷)

住所 : 東京都千代田区二番町10番地3
TEL : 03-3234-0701(代表)
HP : http://www.bmn.jp/

お問い合わせは今すぐ!